要注意?口コミで人気のアヤナス衝撃のシワへの効果とデメリットとは?

50代でも30代に見える?年齢不詳の人が行っている毎日のスキンケア

もう一つの曲がり角

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私の母親は50歳をとっくに過ぎてます。美魔女なんてものではありませんが、周りから言わせれば年齢よりもかなり若く見えるようです。ただ、母親に言わせると、若く見えるのは表面だけで、50歳を超えたら、身体も気力も格段に落ちるそうです。だから、放っておくと肌の老化も加速度的に進んでいくみたいです。

私にはまだまだ先の話ですが、更年期を迎えると女性ホルモンのバランスが変わってくるので、体調や肌の具合も変わってくるし、いろいろ悩みは多いようです。

そんな中で、年齢よりも若く見える容姿をキープしてるのは、けっこう尊敬しています。ここでは、そんな母親のケアを少し説明してみます。

保湿はアンチエイジングの基本です

どんな年齢であってもアンチエイジングの基本は水分をキープすることです。

年齢が上がれば上がるほど、水分を蓄えておく能力は下がっていきます。それでも若い頃と同じだけのシットリ加減をキープするためには、保湿の徹底と水分補給するタイミングを増やすしかありません。

もちろん就寝前と起床後のスキンケアで水分を補給してあげるのは一番の基本ですが、それだけではどうしても夕方あたりに乾燥してくるんだそうです。だから、乾燥する前にメイクの上からでもクリームを足して乾かないようにするみたいです。

さらに、日焼けも乾燥の大きな原因です。メラニンがこれ以上増えないようにUVケアを完璧にすることもアンチエイジングの基本です。

肌への刺激を極限まで抑えましょう

気になればなるほど、何か新しいクリームを塗ってみたり、お肌をいろいろ触ってみたりするのは理解できるのですが、そうした焦りがお肌への悪い刺激になっていないでしょうか?

一番良いのは、肌に余計な刺激を与えないことです。

言うまでもありませんが、ゴシゴシ洗顔はNGですし、たるみ予防のマッサージのつもりが肌に余計な摩擦を生んでいる!なんて笑えない話もあるみたいです。

また、化粧水を高価なものに変えたからといって必ず良い結果になるわけでもありません。肌に対して刺激が強すぎないということが一番大事なんです。

それに、乾燥が進むと肌がガサガサしてかゆく感じてしまうことも多いようです。かゆみに負けてさらにゴシゴシこすってしまうと、さらに乾燥してガサガサになっていきます。

肌を優しく扱い労わってあげる、これが大切なんですね。

これまでやってきたアンチエイジングの延長なんです

ディセンシア アヤナストライアルセットの画像

こうして説明してみると、50歳代のアンチエイジングも私が今やっているスキンケアと大きな差が無いことに気づきます。ただ、母親が実行しているスキンケアの方が、私よりもずっとマメだという事が違う点でしょうか。

確かにアンチエイジングって、お金をたくさん使えばあんまり努力しなくとも何とかなる部分もあります。リフトアップとか簡単な整形手術もいろいろありますよね。

でもそうではなくて、自然な形で50歳でも若くいられるためには、やっぱり私の年代からアンチエイジングに慣れていかなきゃ駄目なんだと気づきました。

そして、そんな母親から勧められたアヤナス、何故母が勧めてくれたのか理由が少し分かった気がします。

敏感肌でも使用できるくらいに低刺激、しっかりとした保湿に優れている、実績のある大手メーカー、などなど長く愛用するための条件が全て揃っているのです。

私もいくつになっても美肌!を目指し、アヤナスを使い続けたいと思っています。